[爛漫]
[水芙蓉]
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講師の山本です。本来であればすぐに枯れてしまう花の美しさを押花という形でずっと残していける、そんな魅力をみなさんにも体験していただきたいと思っています。そしてその花をいろんな工夫で、より魅力的に創造していけるところが押花の最大の魅力なのです。そんな魅力的な押花を使った作品をご覧ください。

[春と秋の想い]
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[甘美]
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[風のいたずら]
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私が押花に出会ったのは、あるパンフレットに載っていた1枚の赤いいちごの作品でした。
額の中に納まっている平面の作品に「何でいちごが納まってるの?」「どうやって作っているの?」と頭の中は「?」でいっぱいでした。
押花独特の花の遠近感や四季折々の様子に感動しました。
それからは道端に咲いている小さな花を見てもかわいく感じて、どんどん押花の世界に引き込まれていきました。
あれから16年が過ぎ、不思議な押花の世界を今も作り続けています。花の遠近感、表情はずっと大切にして作っています。
あなたと押花の出会いはどんなものですか?
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[夏がすみ]
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